国体二次リーグ女子は11人で行われた。
アカデミーの佐藤優衣選手は
公約通り全て3ー0の30セットでぶっちぎりの一位通過だった。
インターハイ予選一位の常深、三位の吉田がそれぞれ代表権を獲得した。
毎回同士討ちの多い白子高校の選手は、
前半でだいたい順位が分かってしまう。
最後まで諦めずに戦うには
よほどの精神力と体力が要求される。
一試合終わる度に悔し涙をながしながら
それでも必死にプレーする姿は痛ましくもあり、頼もしくもあり…
そんな頑張っているみんなに拍手をおくりたいと心からそう思いました。
みんな、お疲れ様!


コメント
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。